会社概要
会社名 ドリームテクノロジーズ株式会社
所在地 本社
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1丁目1番39号
恵比寿プライムスクエアタワー 19F
電話: (03) 5774-9651(代表)
FAX: (03) 5774-9654
 ※2006/10/30に変更となりました
設立 1995年 3月16日[平成7年3月16日]
資本金 5,000,000千円[平成18年10月1日現在]
売上高 17,418千円 [平成10年2月期]
350,863千円 [平成11年2月期]
457,138千円 [平成12年2月期]
970,458千円 [平成13年2月期]
402,565千円 [平成14年2月期]
326,773千円 [平成14年12月期]
1,043,778千円 [平成15年12月期]
7,311,673千円 [平成16年12月期]
12,028,254千円 [平成17年12月期]
株主構成 平成18年6月30日現在
平成電電株式会社
MFF投資事業組合
大阪証券金融株式会社
従業員数 51 名 (連結ベース)
取締役

代表取締役社長: 池田 均
取締役: 赤根 克洋
取締役: 田中 喜之

執行役員

武田 健
桑島 勝典
丹澤 準二
大山 茂

取引銀行

三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
三菱UFJ信託銀行

事業内容 1:コンピュータのソフトウェア及びハードウェアの開発、設計、
  製作及び販売
2:インターネットを介した電子的データ通信に関するソフトウェア・
  ハードウェア等の開発、設計、製作及び販売等々
受賞・認定 「1996年度日経BP社技術賞」受賞
「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー'97システム部門 平岩外四賞」受賞
97年「QUOVIS GIS Cell for R/3」、ドイツSAP社のCSP認定
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沿革
1995年3月: ソフマップ・エフ・デザイン株式会社設立
(資本金 100,000,000円)
1996年1月: 英語版「QUOVIS Standard Ver.1.0 for Windows」を発売
3月: ソフマップ・フューチャー・デザイン株式会社に社名変更
1997年1月: 「QUOVIS GIS Cell for R/3」がドイツSAP社のCSPに認定される
10月: 「QUOVIS Author」が財団法人ソフトウェア情報センター(SOFTiC、平岩外四理事長)の選定するソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー'97(第9回)の「システム分野」で選定される
1998年3月: 株式会社ゼンリンと地図ソフトウェア分野における業務提携を発表
6月: 株式会社ゼンリンの委託により「ゼンリン電子地図帳 Z[zi:]」を開発
1999年2月: 株式会社ゼンリンの委託によりデジタル・マップノートZioを開発
2月: エスエフディ株式会社に社名変更
6月: 株式会社ゼンリンの委託により「ゼンリン電子地図帳Z[zi:]II」を開発
7月: 「WordLinker」を開発
11月: ドリームテクノロジーズ株式会社に社名変更
2000年3月: 電源開発(開発計算センター)、当社と株式会社ゼンリンの共同開発により「でんぱつ地図ソフト」全国版を発売
プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社との共同開発により「インパクトビューアー」を発売
6月: 株式会社ゼンリンの委託により「ゼンリン電子地図帳Z[zi:] III」を開発
6月: WordLinkerを使った企業内情報ポータルシステムを販売
8月: 自社開発による地図情報システム「NexusMap(ネクサスマップ)」を発売
2001年4月: コンパックコンピュータ株式会社より発売開始の「iPAQ Pocket PC」にWordLinker for Pocket PCが標準搭載。
6月: 日本事務器と次世代マルチビューワーシステム「ImpactViewer」の販売に関する業務提携をスタート ERPソリューションの営業展開を強化。
6月: WordLinkerがカシオの最新ポケットPC「カシオペアE-750」に標準バンドル。
6月: Macintosh対応の「WordLinker」ダウンロードサービス開始。
6月: ロータス、顧客情報と地図情報システム連動のソリューションコアを開発。
6月: ビズネットに「WordLinker」エクストラシステムを納入
7月: 「WordLinker」ウィンドウ内に「今日の献立」欄を設定
料理コンテンツ提供サイト「E・レシピと提携。」
7月: ロータスが提供開始したWebソリューション「Net Cruise」に「NexusMap」地図エンジンを供給開始。
7月: ホテル・旅館予約サイトの「J-Yado」と「WordLinker」とでアフィリエイトプログラムをスタート。
7月: シャープシステムプロダクト(株)と次世代マルチビューワーシステム「ImpactViewer」の販売に関する業務提携をスタート。
2002年1月: ネット上の大容量画像データを無圧縮で転送・表示するイメージビューワ「MADO ImageViewer」及び専用コンバータ「MADO ImageBuilder」を開発。リリース開始(ImageViewerはフリーで配布)。
2月: ソニー(株)、(株)ゼンリンと3社共同による世界標準化想定地図データフォーマット「CMD2」を策定、同時にCMD2対応PDA用地図表示エンジンを開発。
5月: 「MADO ImageViewer/ImageBuilder」のJavaアプレット対応機能追加バージョンを発表、5月10日から発売開始。
5月: 東京都中央区日本橋本町に本社を移転。
6月: 「ImpactViewer」の海外展開に向け、大日本商事株式会社とアライアンスを組む。株式会社ゼンリンの委託により電子地図帳「Z(zi:)X」を開発。
7月: 「MADO ImageViewer/ImageBuilder」のバージョンアップ版(Ver.2.0)を発表。一般ユーザー向け「ImageBuilder Lite」他、「MADO」製品群を発売。
11月: デジタルブック配信用ビジネスモデル「MADO-Book」を立ち上げる。コンシューマー向け課金システムを導入。
2003年3月: 株式会社ゼンリンの委託により電子地図帳「Z(zi:)Profesional2」を開発。
7月: 株式会社ゼンリンの委託により「ゼンリン電子地図帳Z(zi:)6」を開発。
12月: 東京都渋谷区広尾に本社を移転。
2004年1月: 株式会社ゼンリンの委託により電子地図帳「Z(zi:)Profesional3」を開発。
4月: 「MADO」を「ZOOMA」に名称変更。
9月: 株式会社ゼンリンの委託により「ゼンリン電子地図帳Z(zi:)7」を開発。
11月: ZOOMA専用コンバータ「ZOOMA One」「ZOOMA Plus」を発売。
11月: 「Yahoo!オークション」にて「ZOOMA」を利用したサービスを開始。
12月: WEB対応型高速地図描画エンジン「ZOOMA Flex」を発売。
2005年2月: 株式会社ゼンリンの委託により電子地図帳「Z(zi:)Profesional4」を開発。
3月: 平成電電株式会社の営業のうち、ISP(インターネット・サービス・プロバイダ)事業者向けダイヤルアップ接続事業に関する営業部門を譲受け。
4月: オムニトラスト・ジャパン株式会社を設立。
DTはやぶさ証券株式会社を設立。
6月: 株式会社ITマーケティングエージェンシーを子会社化。
DTエレクトロニクス株式会社を設立。
7月: ジャパンワイヤレス株式会社を子会社化。
8月: 株式交換により株式会社ITマーケティングソリューションズを完全子会社化。
株式交換により株式会社ベストシステムズを完全子会社化。
株式交換によりミリオン株式会社を完全子会社化。
株式交換により平成電電コミュニケーションズ株式会社を完全子会社化。
10月: 株式会社ITマーケティングソリューションズに係る全株式を売却。
ミリオン株式会社に係る全株式を売却。
DTはやぶさ証券株式会社に係る全株式を売却。
12月: 株式会社ITマーケティングエージェンシーに係る全株式を売却。
2006年1月: 株式会社IRIコミュニケーションズから同社の営業のうち、ISP(インターネット・サービス・プロバイダ)事業者向けダイヤルアップ接続事業に関する営業を譲受け。
2006年6月: ISP(インターネット・サービス・プロバイダ)事業者向けダイヤルアップ接続事業を当社連結子会社である平成電電コミュニケーションズ株式会社の中継電話サービス(マイライン等)に係わる事業とともに譲渡
10月: ZOOMA Converter/Cartridgesの販売開始を発表
熱匠株式会社への資本参加
12月: 全国自治体向け「台帳アーカイブソリューション」を開発。国際航業株式会社と販売代理店契約締結
2007年1月: ドリームテクノロジーズ株式会社が純粋持株会社となり、ZOOMA事業をオムニトラストジャパン株式会社に移管
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